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<岡田外相>「日米同盟深化させる」 外交演説で強調へ(毎日新聞)

 岡田克也外相は29日午後、衆参両院本会議で外交演説を行い、日米同盟について「日本外交の基軸であり、アジア太平洋地域の公共財」と重要性を訴える。その上で「在日米軍が日本の安全を確保する抑止力として重要な役割を果たしている」として、国民に理解を呼びかける。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で日米の溝が指摘されるが、地球規模の課題など「幅広い問題で連携し、日米同盟を深化させる」と強調する。

 核軍縮では、具体的な手段として(1)核兵器を持たない国に対する核兵器の使用を禁止(2)核兵器保有の目的を核兵器使用の抑止のみに限定−−の考え方に注目し、日米豪などで議論を深める方針を表明。平和維持活動(PKO)では、「最近の日本の貢献は十分な水準であるとは言えない。更なる貢献について検討する」と積極的に取り組む姿勢を示す。【野口武則】

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<名誉棄損>飯島氏発言報道で本社に賠償命令 東京地裁(毎日新聞)

 小泉内閣で首相秘書官を務めた飯島勲氏が、発言していない内容が記事に掲載され名誉を傷付けられたとして、毎日新聞社に1000万円の賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁(松並重雄裁判長)は27日、100万円の支払いを命じた。

 問題となったのは08年9月26日付朝刊の記事。小泉純一郎元首相の引退表明を巡り、飯島氏の発言として「次期衆院選で小泉氏が応援しても小泉チルドレンは負けるだろう」などと掲載した。

 判決は飯島氏に電話取材した記者は、おおむね正確なメモを作成したと認めたうえで、記事をまとめた別の記者が「発言内容を不正確に引用した」などと指摘した。【伊藤一郎】

 ▽毎日新聞社社長室広報担当の話 取材が適切だったことは認定されていますが、承服できない点がいくつかあるので、控訴を検討します。

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